2012年02月01日(水) 20:00
「国民的アイドル」だというAKB48の前田敦子さん(20)に異変が起きている。これまでグループの「絶対的エース」としてAKBでの活動以外にも映画やドラマと活動の幅を広げていたが、すっかり自信を失っているようなのだ。
前田さんは2012年1月から、ドラマ「最高の人生の終り方 エンディングプランナー」(TBS系)に出演。山下智久さん演じる主人公の妹という役どころだ。
「私より凄い方って、いくらでもいるじゃないですか」
そんな中、1月31日に掲載されたスポニチの前田さんインタビュー記事が話題となっている。
インタビュアーから、今の前田さんなら自分が主役のドラマにも出られるのに、なぜ「エンディングプランナー」に出演することにしたのか、と聞かれ「今はこういうのを凄くやりたかったですね」と回答。女優という仕事は「全く未知数」とし「何の自信も持てないので、今は主役は無理だと思います」と語っている。
さらに、インタビュアーが「あれだけ映画やドラマで主役をやってきたのに!?」と驚くと「本当ですね…(笑い)。でも、私より凄い方って、いくらでもいるじゃないですか。そういう中で、皆さんを見て、もっと成長していきたいと思います」と話したという。今をときめく人気アイドルグループのセンターなのに、なんとも謙虚だ。
「もしドラ」「イケパラ」が相次いで大コケ
一体なにがあったのか。前田さんのこれまでの映画・ドラマ出演歴を振り返ると、2007年に成海璃子さん主演の「あなたの私の作り方」で映画デビュー。その後もドラマや映画に度々出演し、AKBの人気が確固たるものとなった2010年にはドラマ「Q10」(日テレ系)で主役を演じた。
しかし2011年6月、大ヒット書籍を映画化した「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」に主演するも大コケ。秋にもドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス〜2011」(フジ系)で主役を演じたが、低視聴率で打ち切り説も出る始末で、「実力が伴わないのにゴリ推しした結果」などとバッシングされた。
これなら自信を失っても無理はない。このインタビューはネットでも話題になり、
「それなりに客観視出来てていいじゃん」「大島とえらい違いで謙虚だね」
「実はこの人も繊細な人で、実力もないのに事務所やメディアの力で祭り上げられてるっていう自覚があるのかもね」
「前田ってちょっと必要以上に叩かれ過ぎじゃない?」
といった書き込みが2ちゃんねるに寄せられた。
これまで散々前田さんを叩いていたが、少し同情してしまった人が多いようだ。「私女優よ!って傲慢になってるあっちゃんは叩かれ 打ちひしがれて自信なくしてるあっちゃんがいると大丈夫だよ元気だせよと 応援したくなるw」という書き込みもあった。
記事によると、そもそも前田さんが女優になろうと思ったのは「消去法」。人前で歌えなかったので歌手はダメだし、スタイルもよくないので、モデルも無理だと思った。「これも無理、あれも無理って省いてって、ちょっと希望があると思ったのが女優さんでした」
ネットでは「エンディングプランナーではいい仕事してる」と評価する声もあったが、前田さんも最近は前向きに仕事に取り組めているようで、演技について「変わりたいと思っている時ではあります」と語っていたということだ。
前田さんは2012年1月から、ドラマ「最高の人生の終り方 エンディングプランナー」(TBS系)に出演。山下智久さん演じる主人公の妹という役どころだ。
「私より凄い方って、いくらでもいるじゃないですか」
そんな中、1月31日に掲載されたスポニチの前田さんインタビュー記事が話題となっている。
インタビュアーから、今の前田さんなら自分が主役のドラマにも出られるのに、なぜ「エンディングプランナー」に出演することにしたのか、と聞かれ「今はこういうのを凄くやりたかったですね」と回答。女優という仕事は「全く未知数」とし「何の自信も持てないので、今は主役は無理だと思います」と語っている。
さらに、インタビュアーが「あれだけ映画やドラマで主役をやってきたのに!?」と驚くと「本当ですね…(笑い)。でも、私より凄い方って、いくらでもいるじゃないですか。そういう中で、皆さんを見て、もっと成長していきたいと思います」と話したという。今をときめく人気アイドルグループのセンターなのに、なんとも謙虚だ。
「もしドラ」「イケパラ」が相次いで大コケ
一体なにがあったのか。前田さんのこれまでの映画・ドラマ出演歴を振り返ると、2007年に成海璃子さん主演の「あなたの私の作り方」で映画デビュー。その後もドラマや映画に度々出演し、AKBの人気が確固たるものとなった2010年にはドラマ「Q10」(日テレ系)で主役を演じた。
しかし2011年6月、大ヒット書籍を映画化した「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」に主演するも大コケ。秋にもドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス〜2011」(フジ系)で主役を演じたが、低視聴率で打ち切り説も出る始末で、「実力が伴わないのにゴリ推しした結果」などとバッシングされた。
これなら自信を失っても無理はない。このインタビューはネットでも話題になり、
「それなりに客観視出来てていいじゃん」「大島とえらい違いで謙虚だね」
「実はこの人も繊細な人で、実力もないのに事務所やメディアの力で祭り上げられてるっていう自覚があるのかもね」
「前田ってちょっと必要以上に叩かれ過ぎじゃない?」
といった書き込みが2ちゃんねるに寄せられた。
これまで散々前田さんを叩いていたが、少し同情してしまった人が多いようだ。「私女優よ!って傲慢になってるあっちゃんは叩かれ 打ちひしがれて自信なくしてるあっちゃんがいると大丈夫だよ元気だせよと 応援したくなるw」という書き込みもあった。
記事によると、そもそも前田さんが女優になろうと思ったのは「消去法」。人前で歌えなかったので歌手はダメだし、スタイルもよくないので、モデルも無理だと思った。「これも無理、あれも無理って省いてって、ちょっと希望があると思ったのが女優さんでした」
ネットでは「エンディングプランナーではいい仕事してる」と評価する声もあったが、前田さんも最近は前向きに仕事に取り組めているようで、演技について「変わりたいと思っている時ではあります」と語っていたということだ。
2012年01月25日(水) 17:57
初回の平均視聴率15.0%超えがわずか3本と低調な各局のドラマだが、中でも早くも期待外れのレッテルを貼られているのが「運命の人」(TBS系)で、22日放送の第2話は11.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と初回の13.0%からダウン。早くも一ケタ転落の危機を迎えてしまった。
「山崎豊子さんの原作をドラマ化。主演の新聞記者を本木雅弘、その妻を松たか子、そして主人公と不倫関係に陥ったため、重大事件を引き起こすことになる、外務省事務官を真木よう子が演じている。同枠の前作でキムタク主演の『南極大陸』がふるわなかっただけに、番宣には相当気合いが入っていたのだが…」(テレビ関係者)
ドラマスタートの前には本木以下、出演者が同局の番組に出ずっぱりだったが、ドラマでシリアスな役を熱演するハズの本木はかなりイタいトークをしてしまったというのだ。
「本木といえば、役者に転向以来、クールでスタイリッシュなイメージで売ってきた。ところが、ドラマスタートを目前に控えた13日、同じ『シブがき隊』のメンバーだった薬丸裕英が司会をつとめる『はなまるマーケット』に生出演。薬丸とは9年ぶりの共演とあって舞い上がったのか、ついついぶっちゃけトークしてしまった」(同)
本木はいつもより気合いの入った服装の薬丸に「体とか鍛えてるの?」と振ると、「ボテッとなって、この辺(おなか周り)がとれないことになってきた。それを隠すために三つ揃えのスーツなんて着てる」「かなりおっさん度が増してきて、話している途中にゲップが出たりする」などオヤジトークを炸裂させ、薬丸ら共演者を「イメージと違う」と、どん引きさせていた。
たしかに、ドラマを見ると、脱いだらお腹周りの肉付きが豊かになったようだが、少なからずドラマの役へのイメージダウンにつながってしまったようだ。
「山崎豊子さんの原作をドラマ化。主演の新聞記者を本木雅弘、その妻を松たか子、そして主人公と不倫関係に陥ったため、重大事件を引き起こすことになる、外務省事務官を真木よう子が演じている。同枠の前作でキムタク主演の『南極大陸』がふるわなかっただけに、番宣には相当気合いが入っていたのだが…」(テレビ関係者)
ドラマスタートの前には本木以下、出演者が同局の番組に出ずっぱりだったが、ドラマでシリアスな役を熱演するハズの本木はかなりイタいトークをしてしまったというのだ。
「本木といえば、役者に転向以来、クールでスタイリッシュなイメージで売ってきた。ところが、ドラマスタートを目前に控えた13日、同じ『シブがき隊』のメンバーだった薬丸裕英が司会をつとめる『はなまるマーケット』に生出演。薬丸とは9年ぶりの共演とあって舞い上がったのか、ついついぶっちゃけトークしてしまった」(同)
本木はいつもより気合いの入った服装の薬丸に「体とか鍛えてるの?」と振ると、「ボテッとなって、この辺(おなか周り)がとれないことになってきた。それを隠すために三つ揃えのスーツなんて着てる」「かなりおっさん度が増してきて、話している途中にゲップが出たりする」などオヤジトークを炸裂させ、薬丸ら共演者を「イメージと違う」と、どん引きさせていた。
たしかに、ドラマを見ると、脱いだらお腹周りの肉付きが豊かになったようだが、少なからずドラマの役へのイメージダウンにつながってしまったようだ。
2012年01月15日(日) 23:54
大人気のグラビアアイドル、山口沙紀(26)がこのほど、6枚目のDVD「願望図鑑」(イーネット・フロンティア)のPRのため、東京・大手町のZAKZAK編集部を訪れた。
身長162センチ、B84・W59・H84のDカップボディー。大手パチンコメーカーSANYOのイメージガール“4代目ミスマリンちゃん”としても活躍中だ。
1年半ぶりに発売したDVDでは“極上ヒップ”を惜しみなく披露。沙紀ちゃんいわく「限界ギリギリの露出。もうこれ以上脱げません」。「ストーリー仕立てで盗撮されているような感じに仕上がっている」というから、男性陣は必見。
恥ずかしかったシーンは「初ローションでボディーラインが透けて出るところ」だとか。最大の見せ場は“疑似行為”を見せるエアラブシーンだ。
身長162センチ、B84・W59・H84のDカップボディー。大手パチンコメーカーSANYOのイメージガール“4代目ミスマリンちゃん”としても活躍中だ。
1年半ぶりに発売したDVDでは“極上ヒップ”を惜しみなく披露。沙紀ちゃんいわく「限界ギリギリの露出。もうこれ以上脱げません」。「ストーリー仕立てで盗撮されているような感じに仕上がっている」というから、男性陣は必見。
恥ずかしかったシーンは「初ローションでボディーラインが透けて出るところ」だとか。最大の見せ場は“疑似行為”を見せるエアラブシーンだ。
2012年01月07日(土) 19:18
スマイレージの中西香菜が1月6日(2012年)のブログで謝罪した。
4日に更新したブログで、ハロプロの先輩、新垣里沙(モーニング娘。)について言及したのだが、「香菜も新垣みたいになれるように頑張ります」と、呼び捨てで書いてしまった。
6日のブログでは「すっごいミスをしてしまいました」「大先輩に『さん』をつけ忘れました すみません 次から本当に気をつけます」とひたすら謝っている。
コメント欄には「ケアレスミスなんてよくあることだから大丈夫」といったものが寄せられている。
4日に更新したブログで、ハロプロの先輩、新垣里沙(モーニング娘。)について言及したのだが、「香菜も新垣みたいになれるように頑張ります」と、呼び捨てで書いてしまった。
6日のブログでは「すっごいミスをしてしまいました」「大先輩に『さん』をつけ忘れました すみません 次から本当に気をつけます」とひたすら謝っている。
コメント欄には「ケアレスミスなんてよくあることだから大丈夫」といったものが寄せられている。









